【レースの焦点】2026年1月12日

注目したいレースと、そこで中心視する(注目して競馬を見たい)馬を挙げます。

京都11R シンザン記念(馬齢 3歳 G3 芝1600m)

ダミアン・レーン騎騎手が騎乗して1戦1勝のアルトラムスの扱いで、調べてみました。
レーン騎手の戦績:
 オーストラリアでの前シーズン :(69 53 60 210)勝率 17%
 2025年のJRAの短期免許期間中:(38 24 21 78)勝率 24%
JRAで乗る騎手が上手くないのか、短期免許期間中にレーン騎手に集まる馬質が良いのか?これだけ差があるんですねえ。考えたことはありませんでしたが。
レーン騎手に集まる “馬質が良い” と仮定し、シロウト調教診断 “A” 評価のこの馬から買います。
相手はモノポリオとバルセシートの両調教診断 “A” 評価の馬を軸に。同じく “A” 評価としたクールデイトナ、現時点でロコツに右回りの戦績は良くないため、今回は嫌っておきます。

京都6R(定量 4歳上 1勝クラス 牝馬限定 ダート1800m)

3戦目でダート戦の戦い方を掴んだっぽい、マテンロウシルビアを買ってみます。そこそこオッズがつくようですから、複勝で。

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