お品書き
京都11R きさらぎ賞(馬齢 3歳 G3 芝1800m)
自身が日刊競馬POGで指名したショウナンガルフを、調教診断で “C” としました。苦渋の判断です。コーナーふたつのコースでこの気性の状態ですと、かなり厳しいと見ました。
戦績からエムズビギンを中心視と言いますか、勝てる馬として見たい戦績・調教であった考えました。まぁ、過去2戦は馬を御せるタイプの騎手が騎乗していましたが、今回はそうでもありません。そこは気になりますよね。日曜日時点で相手候補とした馬は、両方とも関東馬でした。2回の日程変更は状態面で気がかりです。相手は決めず、複勝あたりでお茶を濁します 🙂
東京11R 東京新聞杯(4歳上 別定 G3 芝1600m)
調教を良いと判断したオフトレイルを中心視します。この馬は傾向として右回りコースが良いものの、関屋記念では馬券圏内に来ています。この調教で連対できないようですと、先々厳しくなるのではないでしょうか?相手はクリストフ・ルメール騎手に手が戻るトロヴァトーレ、牡馬と混合でもG3ならとの見立てでラヴァンダを選択。これに何頭か加えることを、パドックなどを見て検討します。コチラはのレースは古馬ですので、日曜から変更せずに行きます 🙂


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